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プレイド、「issue採用」を開始

職種ではなく「解きたい課題」に応募する採用の新しい形

株式会社プレイド(東京都中央区:代表取締役CEO 倉橋健太)は、職種単位ではなく
issue(イシュー・課題)単位で人材(正社員・業務委託を問わず)を募集する独自の採用手法である「issue採用」を開始します。本採用の開始に伴い、プレイドが中長期で挑戦する10のissueを本日公開しました。

 

issue採用 特設URL

https://meet.plaid.co.jp/issue

 

issue採用とは

1.職種単位ではなく、issue=課題単位で応募できます
2.正社員だけではなく、業務委託(法人・個人問わず)で応募できます
3.応募者自身が、自分で強く解きたいと思うissueを掲げて応募することもできます

 

issue採用を開始する背景

プレイドではこれまでも、「ロール(役割)」ではなく「人」を軸にした採用活動ができるようオープンポジション採用を続けてきました。事業が進捗するほどに、価値提供できる領域が広がる今、自らの強い意志で自走し、難しい課題や新しい価値創出に挑戦できる人材がこれまで以上に必要となっています。
そこで、このような誰も解決していないような課題に挑戦できる人材を広く募るために、正社員、業務委託などの契約形態や個人・法人を問わずに組織を拡張する取り組み「issue採用」を始めることとしました。

 

株式会社プレイドについて

当社は「データによって人の価値を最大化する」をミッションに掲げるテクノロジーカンパニーです。2015年にCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」の正式提供を開始しました。2018年にはスマートフォンアプリ向けの「KARTE for App」と、顧客に関わるあらゆるデータをKARTEと繋ぐ「KARTE DataHub」の提供を開始しています。

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