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SMBCグループの三井住友銀行が顧客向けサイトやスマートフォンアプリにKARTEを導入

利用が拡大するデジタルの顧客接点で、顧客に寄り添う金融サービスを実現

株式会社プレイド(東京都中央区:代表取締役CEO 倉橋健太)が提供するCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」が、SMBCグループの株式会社三井住友銀行(頭取 CEO:髙島 誠 以下、三井住友銀行とする)の運営する顧客向けサイト(https://www.smbc.co.jp/)とSMBCダイレクト、及びスマートフォン向けサービスである三井住友銀行アプリに対し、導入されました。

本導入により、スマートフォンアプリやウェブサイトなどオンライン上の顧客に対しても、それぞれの興味や関心の把握が可能となり、顧客に合わせたコミュニケーションが可能となりました。

尚、三井住友銀行における全面的なKARTE導入に際しては、当社のパートナーであるトランスコスモス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO:奥田昌孝 以下、トランスコスモスとする)が、デジタル戦略の策定と導入・運用の支援を行っています。

 

KARTEについて

「KARTE」は、ウェブサイトやアプリを利用するお客様の行動をリアルタイムに解析して一人ひとり可視化し、個々のお客様にあわせた自由なコミュニケーションをワンストップで実現するCX(顧客体験)プラットフォームです。2015年3月にサービスを開始しました。
高い拡張性を備えており、オンサイトに限らず様々なシーンでのマーケティング課題やニーズに合わせた活用が可能です。KARTEは、あらゆるデータを個客軸で統合・解析することで圧倒的な顧客理解を可能とし、エンドユーザーにおける体験価値(CX)の向上を実現します。

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