PRESSROOMプレスルーム

プレイド、CXプラットフォーム「KARTE」の新CMを公開

「サービスが、その人に寄り添うストーリー」を新たに2本公開

株式会社プレイド(東京都中央区:代表取締役CEO 倉橋健太)は、同社が提供するCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」のCMを3月9日より公開しました。

CMについて

10月に公開したCMに引き続き、今回も「サービスが、その人に寄り添うストーリー」にフォーカスをあてました。

KARTEによって、サービスが顧客に寄り添うことができた結果、そのサービスが本来提供したいと考えていた価値を実際に顧客へ届けることができたときに生まれる笑顔を主題にしています。

例えば、CMで描いたウェディングサービスの場合、顧客にとって理想の結婚式場やプランを探せることはもちろん大事な要素です。しかし理想の場所探しよりもむしろ、結婚式自体が心躍るものになり、ゲストが楽しんでくれることにこそ、その顧客が本当に望んでいるものはあるはずです。それこそが、サービスが最終的に作りたい価値そのものであると考えています。

情報に触れ、コミュニケーションを重ねるなかで、顧客の心も移り変わっていきます。自分が本当に望むことがよりクリアになったり、逆に心配事が生じたりすることもあるかもしれません。その文脈、心の動きに寄り添うことができれば、「顧客を笑顔にしたい」というサービスが本来提供したかった価値を届けることができるようになるはずです。

事業、サービスのミッションをより加速させるために、顧客を理解し、一人ひとりにあったコミュニケーションを提供できるようにする。これこそがKARTEを通して、私たちが提供したい価値になります。

今回は、アウトドア、ウェディングの2つのサービスのストーリーをCMとして描きました。3人の登場人物の、揺れ動く心の動きにも注目してCMをご覧ください。

「新しい景色の会議」篇

「心に残る結婚式を」篇

CM概要

タイトル:
1)KARTE:新しい景色の会議

2)KARTE:心に残る結婚式を

 

KARTEについて https://karte.io/

「KARTE」は、ウェブサイトやアプリを利用するお客様の行動をリアルタイムに解析して一人ひとりを可視化し、個々のお客様にあわせた自由なコミュニケーションをワンストップで実現するCX(顧客体験)プラットフォームです。2015年3月にサービスを開始しました。
高い拡張性を備えており、オンサイトに限らず様々なシーンでのマーケティング課題やニーズに合わせた活用が可能です。KARTEは、あらゆるデータを個客軸で統合・解析することで圧倒的な顧客理解を可能とし、エンドユーザーにおける体験価値(CX)の向上を実現します。

このエントリーをはてなブックマークに追加